SENSHU UNIVERSITY

情報社会を創造的にデザインする。

ネットワーク情報学部は2001年の創設以来、
現実社会で求められる能力を重要視しています。
人間や社会の視点からデザインを考え、
情報技術を駆使して価値あるコンテンツを作り、
その分析や課題解決まで行うことができる。
自由自在に情報を横断的につなげられる力が、
情報社会に必要と考えているからです。

01:STEP

4年間の学びのステップ

1年次に情報学の基礎を学び、2年次以降は8つのプログラムを選択。基礎演習と応用演習で総合的なスキルを修得し、3年次のプロジェクトで問題解決に取り組み、4年次の卒業演習で学びを総括します。

02:SEMINAR

基礎演習

インタラクションデザイン・データ分析・ソフトウェア開発。3つの基礎演習を通し、問題を発見する力や、創造的に考える力、情報技術への理解等を深めます。

03:CURRICULUM

カリキュラムと
周辺科目

基礎からスタートし、卒業までに社会で通用する専門的知識・問題解決スキルを身につけられるように工夫されたカリキュラム。多彩な内容の学習が用意されています。

04:PROGRAM

8つのプログラム

情報学を共通基礎としながら、人・技術・ビジネスから、それらの複合領域までフォーカス。幅広い領域から自分にあった情報学の学びを選ぶことができます。

自分の可能性を、
ネットワーク情報学部で探求しよう。

05:CAREER

就職

「目標をもち」、「その目標に向かって努力し」、「成果を出した」学生が評価をされます。学んだことを活用できる、専門性のある多彩な業種に就職しています。

06:GRADUATE SCHOOL

進学

情報工学を中心とし、経営学、文学、教育学、社会学、デザイン、コンテンツ関係など多様な専攻にあわせて、希望者全員が合格する実績を持っています。

07:ADMISSION

入試制度

いろいろなバックグラウンドを持つ受験生に合わせて、文系・理系いずれの受験生にとっても自分が得意とする科目で受験できる入試方式を用意しています。

08:PEOPLE

ネットワーク情報学部生

文化の異なる仲間と一緒に学ぶことで視野が広がると同時に幅広い人脈を形成することができ、多様性あふれる学生が集まることは「将来性が高い」と言えます。

何でもつながる時代だからこそ、
何をつなげるかが重要だ。

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