プロジェクトグループ紹介
- ID-1:対称的でカオス的な絵の原理の理解とそれに基づくCGの作成
- 教員:青木憲二
プログラムを用いて、対称性とカオス性を備えたCGを作成する。 またそのために、数学的な絵の原理と、CG作成を実現するアルゴリズムおよびプログラミングを理解する。
- ID-2:What Do You See? 〜視線の動きからわかる情報を分析しよう〜
- 教員:江原淳
アイマークレコーダで視線を記録し、記録を様々な方向から分析することにより、マーケティングやデザインの問題について、解決策を探ります。
- ID-3:Designed PC
- 教員:石原秀男
普段のありふれたパソコンに工夫を加えたい。「ハードウェア」の魅力を少しでも伝えることを目的に、「シュールレアリズム」班「ビジュアライゼーション」班に分かれ、独自のパソコンを製作。パソコンに対するさまざまなアプローチを提案します。
- ID-4:E-learning Project
- 教員:神白哲史
専大生にとって英語ってなに? 私たち「真面目英語学習」プロジェクトでは、英語に関する「分析・提案」を行う企画を通じ、専大生と英語学習との関わりを考えたいと思います。
- ID-5:次世代携帯端末の姿〜Google Androidを活用したアプリの開発〜
- 教員:松永賢次
私たちは、次世代携帯のためのアプリケーションをGoogle Androidを使ってメディアプレイヤーを作成してみました。メディアプレイヤーは今の携帯にはない機能を備え付けているのでぜひ見に来てください。
- ID-6:if・・・ 環境問題に着目した交通手段の再検討
- 教員:齋藤雄志/内藤豊昭/津久井康之
あなたにとっての『電車』とはどのような存在ですか?電車とエコをテーマにドライバ向けのツールを作成し、PR活動をしました。「週1回でも電車に乗らなくては」という意識改革の支援を元に活動しました。
- ID-7:IMAGING KAWASAKI 『映像のまちかわさき』支援プロジェクト
- 教員:福冨忠和
『映像』というものを広く考え、川崎市の『映像のまちかわさき』をバックアップできるような企画・提案をしてきた。プロジェクト発表会では今までの活動報告と製作物の発表を行います。
- ID-8:なみ・コミュニケーション "Namico" コミュニケーションと活動の可視化による教育支援システムのデザイン
- 教員:山下清美/望月俊男
グループワーク中のコミュニケーションやタスクの状況・雰囲気という今まで見えづらかった部分を波形として可視化し、グループワークの活性化につなげる。
- ID-9:SmiLily 〜笑顔をつくる「しんゆり・芸術のまち」〜
- 教員:吉田享子/飯塚佳代
川崎市と連携し、「しんゆり・芸術のまち」をテーマとした、新百合ヶ丘の活性化を目標に企画を提案。その中でモザイクアートとそのweb版、新百合ヶ丘の街を探索するシュミレーション・ゲームを製作。
- ID-10:マイニワ〜8bitマイコンで楽しい箱庭を作ろう〜
- 教員:二上貴夫
「今の環境が目で見てわかって、それが自分で環境を理解して反応するロボットだったらかっこいいよね」ということをモットーに、マイコンを使用して自分で考え、動くロボットを作成し、それが多数存在する箱庭『マイニワ』を作成しました。
- ID-11:Hello World!! “外”へ飛び出せ! 〜Knoppixを利用した小学校低学年向け教育用Linuxディストリビューションの開発〜
- 教員:鈴木裕信
KnoppixというLinuxディストリビューションをカスタマイズし、子ども達を“外”に出すためのソリューションを提案。異なったアプローチから制作した3つのコンテンツを盛り込んだ。
- ID-12:創造工房 短編映画『Potential〜そのままの君で〜』
- 教員:中村友保
短編映画の製作を通して、映像に関する様々な知識と技術を習得することを目的としています。映画のタイトルは「Potential〜そのままの君で〜」。技術の過剰な進歩の怖さと、人間の可能性を描いた作品です。
- ID-13:PacPac:Augmented Reality 技術を用いた親子間の共遊ツール
- 教員:上平崇仁
PacPacではAR技術を用いた新しい遊びを親子に提供します。 2人で協力して楽しむことのできる2つの異なるステージを体験してもらいます。
- ID-14:かすたもー! 〜手軽で自由に、デザイン支援シミュレータ〜
教員:砂原由和
ドラッグ&ドロップによる感覚的なweb上での装飾システムの開発と、それを用いたビジネスプランの提案。今回はデコ電(携帯電話の装飾)や携帯ゲーム機、音楽生成機器(i-Pod)等を対象として提案する。
- ID-15:CANDY APARTMENT
- 教員:佐竹弘靖
デザイナー/アーティスト向けの開発環境であるProcessing、Gainerを用いた空間演出、 そしてその世界観となる物語の原作提供を目的として 創造した成果物をアトラク ションという形で発表致します。
- ID-16:Super Learning Project 授業支援システムの開発
- 教員:栗芝正臣
集める。集まる。上がる。上がる。私達は現在の授業をもっと楽しくするために、インタビュー・調査・議論を重ね、授業支援システムGATHERを開発しました。GATHERを使った楽しい授業、是非参加しに来て下さい。
- ID-17:競馬で勝つ! 〜戦略的思考法の実践〜
- 教員:伊東洋三
競馬はビジネスとして捉えて資金運用をしている人もいるように、「勝てるギャンブル」ということが実証されています。私達はこの学部で学んだことを生かし、競馬予想ソフトを作る、という形で競馬に勝つための研究をしました。
- ID-18:さまそう日本(仮)
- 教員:綿貫理明/田中稔
地球温暖化問題を様々な角度から調査し、企業への地球温暖化アンケート調査・ARジオラマ絵本をプロジェクトの主軸に幅広い人に地球温暖化問題を訴えかけるために活動しました。
- ID-19:ADA〜アナログとデジタルを融合したおもちゃ〜
- 教員:本江渉
手で触って遊ぶ玩具の制作。 『アナログとデジタルの融合』をテーマとして作り出したのは、 影で遊ぶおもちゃ、仮想世界で遊ぶおもちゃ。 実際に触って楽しみませんか。
- ID-20:音の認識と加工
教員:佐藤創
私達のプロジェクトは、Mathematicaというソフトウェアを利用し、音声の解析や加工作業を行いました。音の波を種類ごとに分類、情報操作することによりさまざまな事を実現しました。
- ID-21:Po^ti 近未来の文房具を作る
- 教員:小林隆
「いつでも・どこでも・みんなで」をテーマに、小型端末を利用した携帯型ノート「Po^ti」を企画・製作しました。合わせて、Po^tiを利用したビジネスモデルを提案します。 常に持ち歩くことの出来るe-learningをお楽しみください。
※ID22は欠番です。
- ID-23:東京日和 〜留学生に紹介する街と文化〜
- 教員:本田厚子
留学生が興味・関心を持っている東京周辺の観光や日本の文化をわかりやすく紹介するためにFlashやJavaを用いてホームページを作成しました。
