フロアマップ

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プロジェクト一覧

01『日本の玩具を再考する ~古いおもちゃの魅力を現代の子供たちにも伝えよう~』

担当教員:飯田 周作


私たちのプロジェクトは、日本のおもちゃの魅力を調査、分析し、それを元にして、新しいおもちゃを作っています。
過去から現在までに存在した様々なおもちゃに内在する「人が面白いと思う要素」を見つけられれば、新しいおもちゃ作りに生かせると考えています。

02『Co_Labox ~プロジェクト間交流による組織活性化ツールの提案~』

担当教員:飯塚 佳代


学びの場では様々な人との交流により新たな発想を得ることが出来ます。しかし現状のプロジェクトはチーム間のつながりが薄く閉鎖的であるという問題点があります。Co_Laboxはチーム間のコラボレーションを促し、個々の学習意欲を向上させることでプロジェクト全体を活性化させることを目指しています。

03『書籍電子化の普及』

担当教員:石鎚 英也


みなさん知っていますか?電子書籍は自分で作れるのです!また、なぜ電子書籍が注目されているのか。電子化には様々な障害があるのです。本プロジェクトでは誰でも簡単に電子書籍を作れる方法や普及されるまでの背景をまとめたマニュアル本を提供します。みなさんも気軽に電子書籍を作ってみませんか!

04『マイコン+アート=日常+非日常』

担当教員:石原 秀男


近年のデジタル技術の発展に伴う芸術領域の急激な変化により、芸術はもはや美術大学だけのものではなくなりました。そこで私達は、ネットワーク情報学部という多様な興味を持つ人材が集まる利点を生かし、デジタル技術やメディア、特にマイコンなどの組み込み機器を活用した芸術表現に取り組みました。

05『Uni Time ~誰でも使えるシンプルな時間割~』

担当教員:伊東 洋三


あなたは時間割や課題をどのように整理していますか?私たちは授業や課題を見やすく分かりやすく整理し、学生生活に役立つシンプルな時間割アプリを提供します。「誰でも簡単に使える」「シンプルなデザイン」ということにこだわり、ユーザビリティに特化した時間割iPhoneアプリをぜひ体験してください。

06『RhtyMiko ~新しいユーザーインタフェースを用いたゲーム制作~』

担当教員:江原 淳


私たちのプロジェクトは、新しいユーザーインタフェースを用いたゲーム制作としてアンドロイド携帯用ゲームを制作していきました。アンドロイド携帯という端末の中で面白いゲームとは何なのかという所から考えていき、過去のアクセスランキングやアンケートのデータを元に今回私たちは「RhtyMiko(リズミコ)」という音ゲーを製作しました。

07『dish×dish ~日本にある外国料理店を通じて外国を知ろう~』

担当教員:巌 基珠


テーマは「外国に興味があるが行けない人」が日本に居ながら外国文化に触れることのできる場を提供すること。 文化の中でも人にとって食というのは切っても切れない関係にあると考え、日本に居ながら外国気分を味わうことの出来る飲食店を自分たちの足で調査し、紹介するwebサイトを作成しました。

08『ネ学生いっちょまえ社会人化計画~楽しいがウリだがタメになる英語学習教材を創造する~』

担当教員:神白 哲史


仕事中の会話では、日本語としてあたりまえのように英語が使われています。その事実から逃れることはできません。英語がわからなければ、仕事ができないというだけでなく、クビにもなりかねません。そこで、私たちはアニメとゲームを通じて楽しく英語を学習できる教材を提案します。

09『訪日外国人のためのモバイル・サービスのデザイン』

担当教員:上平 崇仁


私たちは“異なる立場の人々の役に立ちつつ、自分らも楽しく学んで成長する”をモットーに、訪日外国人の方々を対象にandroidアプリの企画・開発を行いました。一つは短期滞在者向けのお土産話を楽しくする『JPOM』。もう一つは中期滞在者向けの気づきと疑問を共有し日本を理解できる『ちえ団子』です。

10『meglue ~旅の経験と記録をリアルタイムで共有し、思い出を形にするサービスの提案~』

担当教員:栗芝 正臣


「友達の撮った写真も見てみたい」「あのときもっと撮っておけばよかった」 旅の思い出を振り返るとき、こんな経験はありませんか? そんな問題を解決するため私たちは、メンバー全員でリアルタイムに思い出を共有しアル バムを創り上げるサービス、meglueを提案いたします。

11『高根に集う仲間を増やす ~写真を活用したコミュニティーつくりのコーディネート~』

担当教員:小林 隆


新潟県村上市高根区をフィールドに「棚田に集うコミュニティーをいかに広げるか」が課題です。写真を利用したイベント「フォトコンテスト」の企画。その中で使用する写真共有サイトの要求書を作成、企業への提案。コミュニティーの活性化のための写真を活用したコンテンツ作りに取り組んでいます。

12『Score ~学生の学習意識を変える、履修応援サイト~』

担当教員:齋藤 雄志


皆さんが授業を選ぶ基準は何でしょうか。単位の取りやすさ?時間割の都合?限られた大学生活をより意味のあるものにするためには、自分にあった授業との出会いは必要不可欠です。シラバスだけでは補足できない、先生の生の声や、受講生からの声を交えながら、あなたと講義の距離を縮めます。

13『ドキュメンタリー映像の制作 ~復興道~』

担当教員:佐竹 弘靖


「復興道」、それが私たちの制作したドキュメンタリー映像です。私たちは東日本大震災からの復興の過程を1年間、毎月仙台市まで約400キロを往復し、取材をしてきました。復興のシンボルとして東北6大祭りの「七夕まつり」を取り上げ、仙台商人の熱い復興ドラマをお伝えします。ぜひ、ご覧ください。

14『暗号の仕組みを理解しよう!』

担当教員:佐藤 創


私達は暗号の仕組みの理解から始まり、使用用途、安全性、暗号のこれからを調査し、普段、目に見えない暗号の仕組みを分かり易く、皆さんに提示することを目的に活動しています、私達の発表に来てくれた皆さんが暗号について理解し、情報がどのような仕組みで守られているのか実感してもらいたいです。

15『Indecks ~誰にでも扱える情報収集アプリ~』

担当教員:鈴木 裕信


Twitterを代表とするSNS上には、多くの情報が溢れています。それを得るには人との繋がりが必要な中、それを望まない人もいます。そこで私達は、情報を受動的に収集できるAndroidアプリケーションを提供します。

16『リアルタイムで大学の情報を閲覧できる専修大学専用SNSの作成』

担当教員:鈴木 裕信


専修大学生のみなさんは、講義等に関する情報を得る際に、RENANDIやポータルサイトなどのWebサービスを利用していると思います。しかし、複数のサイトの情報を取りこぼさず利用できている学生はどれほどいるでしょうか。私たちは、学生が本当に必要な情報を、リアルタイムで得られる新しいサービスを提供します。

17『子育てを支援する環境モデルの研究 ~子育てにやさしいまちプロジェクト~』

担当教員:砂原 由和


子育てには、その立場に立たないと分からないような多くの苦労があります。 私たちはそういった苦労をなるべく少なくするために、駅・スーパーマーケット・図書館の3つの施設を手がかりにして改善策を考え、より子育てのしやすいまちづくりに向けた提案をしました。

18『アースクリニック ~温暖化の真偽と自然エネルギー~』

担当教員:田中 稔


地震、干ばつ、洪水等の自然災害が深刻化する現代社会。我々田中プロジェクトでは環境問題の実態とエコ大学についてこれまで調査をし、それを統計データ等で分かりやすく紹介します。また、次世代エコ商品の研究と、商品開発を行ってきました。
一体地球はどうなるか?エコ社会を急ピッチに進めなければなりません。

19『情報を伝えるネットワーク ~情報の広がり方を考える~』

担当教員:内藤 豊昭


SNSの普及により私達は様々な情報に触れられるようになりました。アラブの春ではSNSがその一端を担ったと云われるように、ネットワーク上に広がった情報は時に大きなうねりを起こします。情報の伝わり方や影響について今一度考えることで、情報と上手く付き合うことを目指します。

20『DOTTI? ~ショップの枠を超えたファッション比較サービス~』

担当教員:中村 友保


私たちは、スマートフォンを活用した新しいショッピングスタイルを提案します。従来の型にとらわれる事のない、ショップの枠を超えたファッション比較とユーザが求める情報の保存・閲覧を実現し、ファッションビルの買い物客とショップの両者にメリットのあるサービスを考え、開発しました。

21『totoを当てよう! ~試合データからjリーグの勝敗を探る~』

担当教員:野村 亮


私たちのプロジェクトは、試合の勝敗に興味を持ち、その試合として、jリーグに焦点を当てました。そこで、試合の勝敗を予想できる媒体として、totoを使用しました。また、試合の勝敗を予想するにあたって、単純に考えるだけでなく、分析をして自分たちの予想を作りました。皆さんも予想してみましょう。

22『大学×地域キャンパスコミュニティテレビ『かわさきワンセグ』』

担当教員:福冨 忠和/藤原 正仁


都市部では地域や近所との繋がりが薄くなりつつある問題に対して、私達「かわさきワンセグ」は大学や地域に密着した”市民メディア活動”を通じ、ジャーナリズム精神や映像制作技術の体得、ワンセグによる映像配信技術の研究開発、産学官民連携による地域活性化を目標としたプロジェクトです。

23『TalkLIVErary ~情報の相互発信によって人と人をつなぐ図書館をデザインしよう~』

担当教員:望月 俊男


充実したキャンパスライフを送るには大学での交流が欠かせません。私たちは図書館を学びとふれあいの場にするため、専修大学図書館との協力のもと、イベントの開催とデジタルサイネージを使った情報発信を行いました。共通の興味を持った人との出会いがあなたの生活に刺激を与えてくれるでしょう。

24『Delios ~システム開発者のためのcoordinatable system~』

担当教員:本江 渉/飯田 千代


ツミキのように、自由な発想でシステムを組み上げる。個性豊かなブロックがあなた次第でDeliosは“こんなのがほしい”に応えます。
あなたのアイデア→簡単操作→Webアプリ
Deliosはアイデア実現をお手伝いをします。

25『Conet ~ネットワーク情報学部の卒業生同士の交流を支援するSNSの運用~』

担当教員:山下 清美


卒業生同士の交流を支援するためのSNSを運用しています。大学や学部の近況を中心に積極的に話題を提供し、多忙な人向けにtwitterやメールでプッシュ型の配信も行っています。
在学中とは一味違った、異学年や弱いつながりの人との顔が見える交流が生まれる事を目指しています。

26『ぶくりんく~電子書籍をリンクしてオリジナル本を作るアプリ~』

担当教員:吉田 享子


本の内容を深く理解するためには、様々な資料を見比べながら学習する必要があります。
私たちは電子書籍を使用し、複数の本(書籍)をまとめ、関連する情報をわかりやすく閲覧できるような仕組みを提案します。

27『Think the Energy ~電気について考える空間の提供~』

担当教員:綿貫 理明


東日本大震災により、節電だ!自然エネルギー導入だ!と騒がれている昨今。今一度、電気について考え直してみませんか?私たちは、自ら「見る」、「動く」、「触る」ことで電気について気軽に学べる場を提供いたします。
難しいことは考えずに、まずは電気を身近に感じてみましょう。