CDプログラム

FIELED LIBRARY Senshu-University School of Network and Information Contents Design Program 2011

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12月5日 第11回:ユーザビリティ評価

登戸小学校での発表を想定して、実際のモデルおよびコンテンツを使用し、その成果を相互評価します。
ユーザビリティ評価は、限りなく本番に近い形での内部発表となります。
自分たち以外のチームからはもちろんのこと、他のプログラムの学生や前年度のCDの先輩たちも駆けつけ、
たくさんのアドバイスを頂けました。
この日に得られたフィードバックをもとに最終調整を行なっていきます。