情報リテラシー演習1:上平クラス1.2限 メール課題回答一覧
問題1|問題2
あなたの大好きな「場所」をひとつあげ、
その魅力が他人に伝わるように、熱く語ってください。
自転車でプラプラすることと、ジブリ映画が好きなこともあって
「耳をすませば」のモデルになった聖跡桜ケ丘に自転車で何回か行きました。
図書館に続くくねくねした坂道はまさに映画そのままな感じで、急な階段とか
見た時はちょっと感動です。 図書館はなかったけど 告白したときの神社や、
頂上のおじいちゃんの家の前の広場?もそのまんまで
友達と変に盛り上がって写真とかとりまくってました。
最後のシーンの朝日が昇ってくる丘は危なくてふだんは立ち入り禁止になっています。
たまたま丘の雑草整備?の職員さんがいたので、頼んで入らせてもらったのですが、
あそこはほんとにヤバイくらいイイ所です。
何がいいかっていうと、そこの周りにはビルとかジャマな物が一切無くて
広い空があって下を見れば多摩がぜんぶ見わたせるんです。
年中開放されてたなら毎日たそがれに行きたいくらい
気持ちが楽になって 軽くなります 特に夏はすごいイイ雰囲気なんですよ。
耳をすませばが好きな人はぜひ行ってほしいです というか語り合いたいです 。
私の好きな場所は、乾燥したお風呂場です。
無用心にも風呂場の窓を開けたまま寝てしまった事があり、翌日、換気扇では考えられないくらい風呂場が乾燥していたことがきっかけで好きになりました。
風通しが良く、日も直接入ってきません。なので、夏場はとても涼しいです。用事がないときはイスと飲み物を持ってきて座って本やマンガを読んでいることがあります。
さすがに、是非来て下さいとは言えません。ですが、機会がありましたらやってみてください。
きっと病みつきになると思います。
僕の大好きな場所は、京都です。なぜかと言うと神社などをはじめとして日本に古くから受け継がれている建造物を見たり、観光地をまわることで心がなんとなく癒されるからです。観光地ではやはり金閣寺周辺や銀閣寺周辺がお勧めです。それらの今あげた二つの場所は本殿を見ても良し、周りの緑の多い環境も心が和むものです。みなさんも一度は行く価値は多いにあると思います。
私の大好きな場所は東京ディズニーリゾートです。
東京ディズニーリゾートとは、東京ディズニーランドと東京
ディズニーシーの2つを合わせていいます。
私は、小さいころからこの場所が大好きでこの場所に来ると
何故か悩みや辛かったことも忘れられて心から楽しんで遊べ
ます。まさに夢の国です。
そして東京ディズニーリゾートに来ている来場者の方みんな
凄く笑顔でとても楽しそうで、日本中探しても来場者の方々
みなさんに笑顔を与えられる遊園地ってなかなかないと思い
ます。
私は、東京ディズニーリゾートが日本で1番魅力的で輝いて
いる遊園地だと思っています。
行った事がない人は絶対に行くべきです。
人生で1番楽しい時間が東京ディズニーリゾートには待って
いると思います。
私の大好きな場所は、地元の、団地の上から見る景色です。この場所は私が小学生の時から好きでした。この場所は私がジョギングしているときに偶然発見しました。小学生だった私はとても心を打たれました。私の町全体が見えて、海まで見えるとても綺麗な景色です。本当に感動しました。
この場所では見る時間帯によって、違った景色を見ることができます。朝は、海から浮き上がってくる朝日を一望することができます。また夕方には、美しい夕日を見ることができます。そして夜には、町の光によって芸術のような夜景を見ることができます。正月には、初日の出を見ようと多くの人が集まります。
この場所には一人で行くのもいいと思うし、カップルで夜景を見るのもいいと思います。行って後悔することは絶対にありません。
一度行くとこの場所の良さがわかります。一度行ってみてください。感動します。
私の大好きな場所は地元です。
私の地元は東京の周りが自然だらけの田舎です。
最近、大学や都会に出てくると、楽しい気持ちもあるのですが、
どうも落ち着かないのです。
それに対し地元は、人もそこまで多くなくて静かです。
中学、高校の頃は田舎に住んでいるという事が格好悪いと思っていましたが、
今となってみては自分の心が落ち着き、安らげるお気に入りの場所となっています。
私の大好きな「場所」は、『みなとみらい』です。
『みなとみらい』は、たくさんの高いビルやホテルなどのある街です。
有名なランドマークタワーもあります。そのため、多くの観光客も来ており、とても賑やかな雰囲気が常にある場所です。大きなショッピングモールもあるため、買い物はもちろん、映画も見ることができます。ランドマークタワーや赤レンガ倉庫の前では、歌手の方がコンサートを開くこともあるので、ドームやアリーナではない違う場所で歌を聴くことが出来るかもしれません。そして、ショッピングモールやホテルが立ち並ぶ中にあるものが小さな遊園地です。小さいと言っても、ちゃんとジェットコースターなどいろいろなアトラクションがあり、とても楽しめるスポットだと思います。街の中にある遊園地というのは珍しいのではないかと思います。昼は賑やかで、夜はイルミネーションが綺麗で落ち着いている『みなとみらい
』はとても良い場所です。
僕の好きな場所は、去年F1日本GPが行われた
「富士スピードウェイ」という所です。
F1が好きで去年観に行ったのですが、富士山も近くで見れ、
空気も良いので、とても良い所でした。
また、F1マシンを近くで見ることができ、そのエンジン音の迫力に
びっくりしたのを覚えています。
F1が好きではなくても楽しめる所だと思うので、
興味があれば行ってみて下さい。
自分が挙げる好きな場所は、この大学のキャンパスです。その理由を三つ挙げます。
まず一つめは、見晴らしがとてもよく、特に10号館からの眺めはとても綺麗で、気晴らしにはとてもよいところです。
二つ目の理由は施設がとても整っているからです。いろいろな施設があって多種多様な経験ができるので、とても面白いと思います。
三つ目の理由は、学食が安くておいしいからです。さらに、いろんな所にあるのでそのときの気分に合わせることができます。以上が選んだ理由です。
僕の大好きな場所は“自宅”です。
その理由として第一に気を遣わなくて済むし、一番落ち着けて素の状態でいられるからです。
そして、特に不自由なく自分のやりたいときにやりたいことをできるのが良いです。それに家族がいるので話し相手になり程よく暇じゃないのも良いです。
最後に衣・食・住と困らないことです。これはこの場所でしかかなわないものだと思っています。
結論は自宅というより家族がいる空間が一番大好きな“場所”です。
自分の好きな場所は埼玉県にある吾野という地区です。
吾野という場所は地元でありとても自然にあふれていてすばらしいとこです。春には桜や梅の花が所々に咲いていて夏には蛍が飛び交います。
小学校では蛍を飼育していました。成虫になったときは鑑賞会を行い、目の前にはすばらし幻想的な世界がひろがります。蛍の光は電気とは違いぼんやりとしていてとても心が穏やかになります。機会があればぜひ見に来てください。
またユガテというハイキング場所があり数多くのハイカーが登りにきました。
頂上まで登るととてもすがすがしい気持ちになります。川にはヤマメやうぐいなどさかながたくさん生息しています。よく魚とりなどをして遊びました。
吾野はすばらしい場所だと思います。機会があればぜひ訪れてみてください。
私の大好きな「場所」は、高校3年の時の教室です。
放課後には毎日のように、仲良しの5人が集まって、恋愛の話や授業の話、受験についてなどさまざまな話をしました。また、ついつい盛り上がって教室内の扇風機にいたずらをしたり、黒板に落書きをしたりと、私にとって本当にたくさんの思い出がつまった場所となっています。
時には仲間同士のいざこざも起こり、そんなときにはみんなで教室のベランダに出て、本音でぶつかり合って、わんわん泣いて、これぞ青春!といえるような日々を過ごしました。
3年間の高校生活の中で、私が一生つるんでいける友人達と出会えたのは、この教室でした。この高校に入学してよかったと、心から思えるようになったのも、この教室でした。
それだけではありません。体育祭でのクラスの出し物の用意に放課後遅くまで、たくさんのクラスメイトたちが集まって、仮装のための衣装を手作りしたり、計画を練ったり、クラス全体での思い出もたくさんつまっています。
だからこそ、この青春時代の思い出がいっぱいつまったあの教室が、私は大好きです。
私の好きな場所は、家のすぐそばにある入園無料の動物園です。
小さめな山の頂上にそれはあります。
動物の種類はそれほど多くは無いのですが、レッサーパンダやペンギンなど
珍しい動物がいてみてて飽きません。
動物園の隣には大きめの広場があり、よく小さい子供たちが遊んでいます。
緑も多く、暑い日でも木陰に入ると涼しいです。
出口付近には神社があり、初詣は毎年そこに行っています。
坂が面倒なのか園内に人はあまりいませんが、個人的には好きな場所です。
東京の原宿駅近くにある「国立代々木競技場 第1体育館」
ここが私の大好きな場所であり、自宅以外で唯一落ち着く場所でもあります。
ここは個人的な思い出がたくさん詰まっている場所なのです。
「国立代々木競技場 第1体育館」という名を耳にした時、
大半の人がバレーボールやフィギュアスケートなどスポーツの試合をやる場所だと連想するでしょう。
しかし、私が連想するものは違います。
私は小学生の頃からずっとファンである6人組のアーティストがいます。
13年前、彼らがこの場所でデビューをしました。
まだ小学生になりたての私でも
テレビでデビューの映像が流れたことを鮮明に覚えています。
彼らがこの場所でデビューをしたことにより、
彼らやファンにとって「国立代々木競技場 第1体育館」は「聖地」と呼ばれるようになりました。
彼らがコンサートツアーを行う時、
東京公演は必ず「国立代々木競技場 第1体育館」で行うし、
デビューして10周年を迎えたその日もこの場所でファンのみんなとお祝いをしました。
また、「聖地の周りも綺麗にしよう!」というファンの意向でコンサートが行われる日に清掃活動をして周りを綺麗にしたりもします。
これくらい、彼らやファンにとって思い入れの強い場所なのです。
同じファンの友達と遊ぶ時は彼らがコンサートをやるわけでもないのに必ずこの場所に行き、座って語るのです。
この場所に行くだけでその場にいるだけで、13年間の彼らとの楽しくて幸せな思い出がよみがえり、
改めて「彼らが大好きなんだ」と確信でき、
「これからもずっとずっと彼らを応援し続けよう」と思いが増すのです。
また、この場所に行くと安堵感が生まれ、嫌なことやつらい時があっても「明日からも頑張ろう。」と思えるのです。
公共の場でこんなにも大好きだと思え、
落ち着ける場所は「国立代々木競技場 第1体育館」以外ないですし、
これから先もここを上回る場所は出てこないでしょう。
わたしの大好きな場所は、家の裏にある比丘尼公園です。
その公園はすべり台があるわけでもブランコがあるわけでも砂場があるわけでもありません。でも私はまだ幼いころからそこで遊んでいて、とても大好きな場所です。一周600mトラックのランニングできる道があり、そのトラックの中には芝生になっていて、テニス場もあります。トラックの横には森があり地獄谷と呼ばれています。地獄谷は自然豊かで季節ごとに色々な顔を見せてくれます。家の周りは映画館やデパートなどができてしまい、緑がなくなっているので、私はその緑豊かな地獄谷が特に好きです。
その公園には大人から子供まで色々な人が来ます。ランニングしに来る若い人、ウォーキングしに来るおばさんやおじさん、森の中にある開いたスペースにゲートボールをしに来るおじいさんおばあさん、芝生でボール遊びをしに来る親子、ギターを練習しに来る大学生。春はきれいな桜が咲き、多くの人が見に来ます。
でも、今年はその桜が見られませんでした。公園が工事されてしまい、桜の木がほとんどなっくなってしまったんです。また植えると言うようなうわさは聞いたのですが、今年は見れませんでした。とっても残念です。でも幸いなことに地獄谷は工事されなかったのでそのままです。
今、私は工事が終わったその公園でランニングしています。幼い頃遊んだ公園とは少し変わってしまったけど私は比丘尼公園が大好きです。
私が好きな場所はライヴハウスです。
ライヴハウスは一般的にはメジャーなバンドではなく、
友達など身近な人達がライヴをする場所です。
メジャーバンドがライヴやコンサートをする、アリーナや
ドーム等と違いとても狭いですがその分奏者や他の観客と
より近い位置で楽しみを共有できます。
チケット代も1000円位で手軽に行けるのも魅力の一つです。
なにより、皆で盛り上がるあの雰囲気がとてつもなく良いです!
自分が興味の無いジャンルであっても、生バンドで聴くと本当に
考えが変わります!
実際、私も初めて友達のライヴに行った時その友達が演奏した
グループの歌を聞いたことがありませんでしたし興味もありませ
んでした。
ですが、その演奏を聴いてもの凄くカッコいい歌だと感じCD等
を借りて片っ端から聴きました。
今ではそのグループは私の中で一押しのグループになってます。
皆さんも機会があれば是非行ってみて下さい!!
本当に楽しい所です!!
私の大好きな場所は、通っていた高校の目の前にあった「丸善」という駄菓子屋です。高校時代、毎日のように無断で学校を抜け出して行っていました。丸善にはキヨチャンと呼ばれているおばちゃんがいて、キヨチャンはいつも私たちの話を聞いてくれて、良いアドバイスをしてくれました。その頃、不真面目で問題児だった私は先生達にも全く相手にしてもらえませんでした。しかし、キヨチャンだけは違っていて、それが嬉しくて学校よりも丸善という生活を送っていました。
そんな私の成績は落ちる一方で、2年生時の大事な検定にも落ちてしまいました。その事をキヨチャンに言うと、「今やるべきことをきちんとやりなさい」と言われました。その言葉は私の心に大きく響きました。高校時代にしか出来ないことを何か考え、学校や授業にもきちんと出席して、勉強も積極的にやるようになりました。その結果、2年生の時に落ちた検定にも合格することが出来て、当時では考えられなかった大学にも進学することができました。
私は、あの時のキヨチャンの言葉がなかったらもっとだらしなくなっていて、今の自分はないと思います。授業をさぼったり、学校を抜け出して遊んでしまったけど、丸善で過ごした時間は決して無駄じゃなかったと、今改めて思います。高校を卒業した現在も、時々足を運びますが、不思議と落ち着ける場所で私の大好きな場所です。
木の葉が風に風に舞い、受験期もいよいよ終盤という頃。
高校から電車で30分と少し離れた大手予備校に通っている。詰込みの時期にあり、予備校の自習室も混みあってくる。
そうした雑踏を逃れるように、毎週火曜日は授業の始まるまでの4~50分をスタバで勉強するようになっていった。(なぜここでスタバチョイスかというと、何分フラペチーノ贔屓、煙嫌いと典型的なスタバ気質のためである。)
同じことを考える人はいるもので、多いときには3~4人位の高校生が勉強しているときもあった。
中でも自分が目を留めたのは、県内では冠たる県立高校の女の子である。紺ブレの制服こそ(定番で自分は好きだが...)着ているものの、雑誌を開けば読者モデルとして掲載されているような容姿(森きみをイメージ頂ければ正解。女の子専用˜のCMの人。)である。自分のスターバックスのイメージにピッタリな気後れしそうな雰囲気である。
忘れもしないここから...
そんな彼女は日本史やらの勉強に夢中である。自分といえば、単語帳片手に彼女を堪能している訳である。~~~~ 名残惜しくも予備校に向かいだす時間になり席を立とうとすると、彼女も席を立ち店を出る様子である。慌てて店を後にし、方面的にも期待を抱きながら、平然を装い後を追う。
やはり同じ予備校である。その後、彼女は東大クラスを受講していることを知るのであるが。
そのときのカルチャーショックは今で鮮明に覚えている。
それから冬休み前までの毎週、淡い期待を抱きつつスタバに足を運ぶことになる。やはり彼女は決まった辺りに座って受験勉強の何ぞやに勤しんでいる。自分も通うもので顔を知っているらしく視線が合うと意識したかのように目をそらす思わせぶりな素振りに胸うたれつつも、彼女の真面目な様子に感銘を受け、家に帰った後も夜分遅くまで頑張ってみたり、時に思春期特有?の目が合うやらどうやらで勉強どころではないような時も...(注 BGMとして銀幕『時をかける少女』主題歌辺り)
疾風のようにそんな日々も過ぎ、冬休みを迎える。積極性にかける自分にそれ以上の進展を望める訳でもなく、当然のごとく彼女との接点を失うのである。
その後、予備校で数回すれ違うことになるが、交わす視線からつづきがあると信じていたのだが...
~~~~
大学生となった今、慣れない一人暮らし、大学生活の疲れを癒しにスタバにいくとビターな自分を回想する。また彼女にもよい春になっていると信じてもいる自分に若干引いている。
˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜˜
最後に、スターバックスコーヒーに行ったことがない方、スターバックスの落ち着いた雰囲気きっと気に入ると思います。定番のキャラメルフラペチーノからデビューしてみてはいかがでしょうか?
好きな場所:伊勢神宮
私の地元では「お伊勢さん」の名で親しまれている場所で、
境内には天照大神が祭られています。
内宮と外宮にわかれており、外宮から先に参拝をします。
内宮にいたっては、毎年お正月に総理大臣も参拝されます。
その中でも広大な敷地いっぱいに広がっている大自然は特に
すばらしいです。
また、一歩神宮をでれば昔の町並みそのままの「おかげ横丁」
があり、そこには有名な赤福の本社があります。
このように広大な自然に昔の町並みがあり、とても心が癒されますので
この場所が私はとても好きです。
永遠の常夏、シンガポール。
赤道直下の国であり、様々な人種が住んでいる国でもあります。
一年を通して夏な為、いつでもプールに入ることができます。
きらきらと太陽の光を反射させて輝く水面に足をそっと入れるのでもいいし、
一気に飛び込んでみるのもいいかもしれません。
むわん、とした蒸し暑い空気から、
一瞬にしてひんやりとした水に浸かるのはいくつになっても堪らない感覚でしょう。
また、料理に舌鼓をうつのもいいと思います。
その中でもチキンライスは格別です。
米は細長いタイ米で、その上に蒸した鶏肉とキュウリを細く切ったものが乗っています。
そして、こってりとした特製のタレをかけて頂きます。
ちなみにさっぱりとしたチキンスープも付いているため、絶妙なバランスです。
夜になれば、中華をがっつりといくのもいいでしょう。
湯気が立ち上る飲茶、パラパラの炒飯、目の前で作ってくれる北京ダック…。
港の市場に出れば南国のフルーツもあります。
ライチ、マンゴスチン、ドリアン。
食べた事がない人は是非とも潮風を感じながら、
ドリアンの甘さを体験してほしいと思います。
他にも観光名所などはありますが、シンガポールならではの大らかな空気を感じながら、
非日常を味わってみてはいかがでしょうか。
僕が大好きな「場所」は駅付近にある河川敷のグラウンドです。サッカー暦14年の僕がサッカーを始めた原点となる場所です。そのグラウンドでサッカーをやる人たちを見てサッカーを始めました。僕は地元のクラブチームに入っており、その河川敷でいつも練習していました。まあ、河川敷とあって石や砂や草などがところどころあってとてもじゃないですがサッカーをやるのに良い環境とは言えませんでした。また、照明などもなく冬などの時期は暗闇の中練習したり、水はけも悪く台風の後は土手まで洪水状態、干上がってみたらカメや魚がグラウンドにいる始末でした。こんなグラウンドを毎日整備していました。でも、暑い夏の日の二部練習、寒い冬の雪の降り積もった日の練習、監督に怒られよく走らされた日、仲間同士でケ
ンカしてチームが分裂しそうになった時、僅差で悔しくも負けた試合、そしてみんなで勝ち取った勝利さまざまなことを経て成長した僕たちを見守ってくれたのはこのグラウンドでした。このグラウンドがなかったらサッカーしていたのか。このグラウンドがきっかけをくれた・・・。
そのグラウンドは電車から見えます。今でも後輩となる小学生、中学生がサッカーをしている姿が見られます。今は僕がグラウンドを見守っていますが、またチームのみんなでサッカーしたいと思います。いつの日にか・・・。
僕の好きな場所の一つに高校時代の部室があります。
なんで部室なの?そんなに真面目に活動したいの?と思われるかもしれません。
でもそうではないんです。
部室の何が好きかというと”仲間と居れる場所”・”和める場所”ということです。
部室に足を運んで談笑するのは楽しいし、なにより授業で1週間に数回会うような仲間ではなく、ほぼ毎日のように顔を合わせる
ことでより深く関係が築けると思うからです。
ほぼ毎日のように訪れる場所だからこそ自分の家のように居心地はいいし落ち着ける場所になります。
また、一つの部室を数個の部活で兼用していたのですが、そのために他の部活の人とも仲良くなれます。
部室内で築けたコミュニティとは面白いもので、授業もまったく違いクラス番号も離れてて何の接点もなさそうな人との出会いは
当たり前のようにあるし、部室内でしか見れない一面を発見できるかもしれないのです。
部室を部活のために使う部屋と堅く考えずにいろんな人とかかわることのできる場所と考えたら部室を気に入ることができました
わたしの好きな場所は土手です。なぜかというと、自分にとって一人になれる場所だし、いろんなことを思い出せる場所だからです。みなさんは一人になりたいと思ったことはありませんか?そんな人にはぜひ土手をおすすめします。特に夕方ごろの土手がいいです。キレイな夕焼けと、その夕焼けをうつしだすどこまでも流れる川を見れば、きっと悩みも消えていくでしょう。わたしにとって土手は落ち着く場所です。また土手に行くと過去のことを思い出します。楽しかった事、悲しかったことが頭に浮かび懐かしい気持ちになります。また、川の水の周りの石にあたる音を聞いていると自然と癒されます。たぶんこのことも過去を思い出すことに関係しているでしょう。あなたも是非夕方のキレイな夕日が出ている土手に行っ
てみてください。きっといい気分になるでしょう。わたしは土手をオススメします。
私の大好きな場所は沖縄県です。まだ一回しか行ったことはないけど、初めて沖縄の海を見たときは本当にこんなきれいな海があったんだ!とびっくりしました。青い空の下、透き通ったきれいな海で泳ぐのはとても最高です。透き通っているから、海の中の生物も見ることができ、生物を観察しながらきれいな海を泳げるなんてテンションが上がりっぱなしになると思います。そして、浜辺の砂もとってもきれいです。一粒一粒が星の形をしていて、すごくかわいくてお土産にもなります。本当にすごく海も浜辺もきれいなので、大好きなところです。
場所;平湯温泉
二年前に家族で行きました。岐阜県の標高1400m以上の所にあります。
私が行ったのは8月の真夏日でした。その日は35度以上あったけれど、平湯温泉は標高が高いので実際は20度くらいでと寒く感じたほどです。なので、夏に行くことをお勧めします。近くには、観光名所の高山、上高地もあり、とても綺麗で空気がおいしい場所です。
私の好きな場所は沖縄である。
といっても一度しか行ったことはない。
しかし一度きりでこんなにも思い出に残っていて
頭に焼き付いている場所はなかった。
11月というと東京はもう寒く冬に近い季節だ。沖縄は暖かい
なということはわかっていたのだが、飛行機を降りた瞬間、
東京とのギャップを強烈に肌で感じた。
海で泳げる気候である。
まずは暑さが私を印象づけた。
さらに沖縄の中心の国際通りは、ここはどこの国だと思わせた。
中国のような商店街と観光客の多さに驚く。
豚が丸ごと売られていたり、タクシーが格安で乗れたりと、
びっくりさせられることばかりだった。
沖縄には沖縄にしかないハンバーガーショップがあり、
そこには名物のルートビアという飲み物がある。
ガイドさんにおすすめはしないよと言われたのにもかかわらず、
好奇心から買ってみた。コーラに大量のシップを入れたような味だった。
私は、沖縄は外国ではないかという印象を持った。
もっともっといろいろなところへ行き、いろいろな発見をしたいと思う。
僕の好きな場所はトイレです。
山や河原も好きですが、トイレが好きです。
それはなぜかというと、自分だけの世界に居れるからです。
お風呂だってそうかもしれませんが、トイレじゃなければだめです。
用を足すのももちろんですが、例えばその場に居ずらい時とか親の説教を聞いている時の逃げ場所にもなります。
そうじゃないときでも、トイレはいい空間だと思います。
想像してみてください・・・・
便器に座り落ち着いた気持ちで考え事をしていて、もし考え事が解決すればすっきりも二倍になると思います。
たとえ解決しなくても、なんだか気分良くなりませんか?
毎食後もトイレに行き午前中たまった疲労感、午後たまった肉体的な疲れも吹っ飛ぶ。
また落ち着いた、リラックスした気分で夜も寝れます。
トイレは僕たちに色々な安らぎを与えてくれます。
どうですか?
トイレに行ってみたくなってきませんか?
少なからず僕はこれからトイレにいってきます・・・
皆さんもぜひトイレに行ってみてください。
きっと心に詰まっていたものも、きれいに流れるでしょう。