土屋プロジェクト2020

プロジェクト概要 メンバー紹介 最終成果 リンク

プロジェクト概要

連続的でない対象を扱う数学を離散数学とよび、集合論やグラフ理論、組合せ論などの幅広い分野が離散数学に含まれている。 離散数学はゲームと関連する問題も含んでおり、必勝法解析などの形で、国内外で研究が進められている。 また、近年では、物事を理解する能力やコミュニケーション能力の向上を目的とし、ゲームを活用する事例もある。 本プロジェクトでは、離散数学と関連のあるゲームを調査し、数学教育や社会的能力の向上などに役立つ新しいゲームとその活用方法を提案する。



メンバー

山本 朋楽(プロジェクトリーダー)
鈴木 諒也(Web担当)



最終成果

オリジナルゲームを提案した


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6Fit(14Fitの簡易版)

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