前期の活動の詳細

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  • アイスブレイク

    お互いを知りコミュニケーションを円滑にするためや、レクリエーションとして、自分の推しや好きなものについて発表する「好きプレゼン」をオンラインにて行いました.

  • 調査:「アーカイブ立国宣言」

    「アーカイブ立国宣言(2014)」(アーカイブ立国宣言編集委員会著)を読み、デジタル技術を技術革新に使っていたため、知識の保存が十分でないこと、知識の保存にはまず出来事の自覚が必要なことがわかりました.

  • Miroを使った情報整理

    オンラインホワイトボードサービスMiroを使い、メンバーそれぞれが「アーカイブ立国宣言(2014)」の中からアーカイブについての情報で重要と考えたものや、今まで製作されたアーカイブの目的や媒体、製作にあたって作品にかかる著作権などの難点を出し合い、法律や使用された媒体など整理しました.

  • アーカイブの概念について議論

    ネ学の文化とは何かやアーカイブの利用の流れから、アーカイブが知識の循環の中で、うまく機能するためにはどのような仕組みが必要なのかなど、ネ学アーカイブ製作において根幹に関わる概念について話し合いました.

  • ネ学アーカイブにあるべき情報について議論

    ネ学アーカイブをただのネ学についての情報をまとめたサイトにならないように、メンバーそれぞれが思うネ学生らしいエピソードを発表し合い、ネ学アーカイブに載せるべき”ネ学の文化”や”ネ学の記憶(Memory)”とは何かを、話合いました.

  • アンケート調査

    ネ学生としてのエピソードを得るためにNELONの4分の1発表会参加者にアンケートを実施しましたが、質問の仕方が良くなく有効なエピソードを集めることはできませんでした.

  • 中間発表

    自分たちの前期の活動とわかったこと、今後の活動スケジュールを見直し、オンラインにて発表しました.聞き手からはたくさんの指摘を頂き、後期の活動に参考になったり、よりアーカイブについて熟考すべき考えるきっかけになりました.