プロジェクト概要


連続的でない対象を扱う数学を離散数学とよび、集合論やグラフ理論、組合せ論などの幅広い分野が離散数学に含まれている。
近年では、高等学校指導要領に離散数学に関連する内容が含まれるなど、高等学校における離散数学教育が注目され始めている。
また、離散数学はゲームと関連する問題も含んでおり、国内外で研究が進められている。  
2018年度の土屋プロジェクトは「離散数学の教材作成」と「アナログゲームの調査」の
2つを軸に新たな知見を得ることを目標とする研究型のプロジェクトを実施している



中間発表では

教材班 ・離散数学やグラフ理論の基礎知識の習得
・学習指導要領の内容確認
・既存の学習指導案の調査
ゲーム班 ・アレンジゲームの研究調査
・社会活動における活用事例の調査

最終発表に向けて

教材班 ・ ゲーム班 ・既存のオリジナルゲームを元にしたアレンジゲームの作成

最終報告書

PART1 PART2 PART3 PART4 PART5 PART6 PART7 PART8

プロジェクトメンバー



嶋田 奈津美:リーダー:MI
北村 陽奈:副リーダー:IS
竹内 亮:webページ担当:PC
大橋 勇太:活動記録担当:MI
岡 悠一:活動記録担当:PC
一力 万裕:webページ担当:IB

外部サイト