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親子で遊べるデジタルアトラクションぬまんどぅランドへようこそ!

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Aboutぬまんどぅランドって?

私たちが取り組むのは、「親子で楽しむデジタルアトラクション」の制作。
”子供が親と共に楽しむ”という考えを中心に、活動を行っています。
1番の目的は、"学びの楽しさを子供たちに伝える"こと。

そこで、子供にとって親しみやすい存在の動物と、その生態に着目。
現在、4つのアトラクションの製作を進行中です。

全てのアトラクションが、
"動物の意外と知られていない特性"を、
ゲーム感覚で遊びながら学べるものになっています。

Gamesゲーム紹介

Memberメンバー

Making制作過程

3月

顔合わせを行いました。このプロジェクトを通して何をやっていくのかを共有し、簡単なプロジェクションマッピングを体験しました。今後の活動にどのように活かしていけるかということなどについて話し合い、それぞれが準備できることを少しずつ始めていきました。

4月

親子で遊べるデジタルアトラクションを製作していく中で、何よりも「子供が楽しめるものを作る」ということを軸に、アトラクション内容について話し合いました。子供が身近に感じるものとして動物をテーマに、どのような媒体で、どう楽しんでもらうかについての議論を行なっていきました。

5月

アトラクション第1弾である「うさぎレスキュー」の開発を進めていきました。うさぎの集落にある畑に、さるが集団で襲いかかってくるのを阻止するというシューティングゲームで、子供が楽しく遊べるように登場キャラクターやゲーム画面をポップなものにしていくことになりました。

6月

「うさぎレスキュー」の開発を行う中で、中間発表までに1度学外に出してみたいという話が出てきました。学外に出すための開発スケジュールを組んで活動をしていましたが、ゲームコントローラーの作成が難しかったり、アトラクションとしての世界観作りに悩んでいたりしたこともあり、中間発表前の学外公開は断念しました。

7月

「学内公開ならできそう」ということになり、中旬に「うさぎレスキュー」の学内公開を行いました。ゲームコントローラーの接続の不具合等の問題点もありましたが、とりあえず遊べるものが作れたことは素直に嬉しかったです。体験者からのアンケートを集計し、多くの課題も見えてきました。

8月

9月8日に中野島こども文化センターで学外公開をすることに決まりました。身近な動物の危険性をテーマに、「うさぎレスキュー」のブラッシュアップと、説明用のポスターや紙芝居、動物の危険性を学んでもらうための教材作成等を行いました。夏休み中にも集まり、準備を行っていきました。

9月

中野島こども文化センターでの学外公開もトラブルなく終えましたが、学内公開ではわからなかった課題も見えてきました。後期の授業が始まり、今までの反省会と、これからの展望について話し合いを行いました。その中で新たに3つのアトラクションを作成することになりました。

10月

「さいファイター」「とびうおパイロット」「ぺんぎんダイバー」の3つのアトラクションの製作に向けて、企画を詰めていきました。新たなゲームコントローラーとしてDDRのマットを取り入れ、アトラクションの種類を増やすことで、テーマパークのように楽しんでもらうことになりました。

11月

coming soon...

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