情報リテラシー演習綿貫のクラス)

学部ローカル 投票結果(2001年7月)


夏期グループ課題企画書及び目次リンク

このテーマはディジタルコンテンツと関連がある上に、真剣に勉強した人は技術の動向がわかり、この先の時代を読むことができたと思います。今後も内容を補足したり修正したり、改善を続けてください。今学期の終りにまた投票を行う予定です。

グループ 企画書 課題目次リンク
A ディジタル放送の現状と未来
B 日本と世界のディジタルTV放送の比較 世界と日本のディジタルTV放送の比較
C ディジタルTV放送 ディジタルTV放送について
D ディジタルテレビ ディジタルテレビ
E ディジタルTV放送-誕生・現状・将来像

テーマ: ディジタルTV放送

現在、CPUのクロックスピードやハードディスクの記録密度は毎年約2倍の勢いで向上しています。1チップに集積できるトランジスタの数やインターネットに接続されるサーバの数も2年で約2倍の割合で上昇しています。毎年2倍の上昇と言うことは10年で1000倍という、革命的な伸びを示します。私達は現在急激な変革の時期に生きています。そこでこのテーマを選んでみました。

メンバー表

グループ メンバー(N13-0225〜N13-0252)
A 長山陽露美 嶋谷 咲乃 戸塚 晃章 星野 克弥 小野里 真 柳谷 偉之
B 安田真実子 神宮 義明 中村 真 河野 彰 柿崎 忠文 土屋真由子
C 丸山 愛 原 雄樹 越野 伸也 小笠原知史 植田 太樹 小林真由美
D 村上 寛人 斉藤 智子 川崎 貴代 柿崎 恵一 上原 健嗣  
E 小穴 哲也 塩谷 慶子 末吉 章子 柿岡 毅 泰 明彦  

スケジュール

7月10日の週
まとめ役の決定。調査の分担等を決める。
お互いの連絡先(メール、ケータイ)を交換しておく。
企画書の作成。企画書には、題名、グループメンバーの学籍番号と氏名、
調査項目と分担、大体のスケジュール、
7月17日
企画書の発表(1グループ10分)。企画書を綿貫へ提出する。
夏休み中
グループメンバーとメールで意見交換しながら各自調査研究を行う。
         7月中に図書館で資料を収集する。ウェブでも資料を探す。
教員にメールで質問することもできる。
9月18日の週
    自分のページに目次と内容を公開する。著作権・肖像権に注意する。
各グループ相談して発表の練習。
9月25日
発表会(1グループ10分)。
 企画書とレポート目次リンク

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